市原警察署は3月17日、女子中学生(10歳代)に対し、18歳未満であることを知りつつ、自身のスマートフォンで上半身裸の画像を撮影させ、さらに翌18日にはその画像をLINEを通じて送信させるなどして児童ポルノを製造したとして、会社役員の男性(61)を児童買春、児童ポルノ禁止法違反(児童ポルノ製造)の疑いで11月12日に逮捕した。この行為により、男は児童の保護育成と性の健全な発達を著しく害するものとして法の裁きを受けることとなった。
※この記事は、千葉県警察のホームページ(https://www.police.pref.chiba.jp/kohoka/safe-life_trouble.html)の情報をもとに生成されました。





